2013年07月28日

精通

毛が生えてからはおちんちんをいじることが多くなったような気がする。毛はイヤなので、抜いたり、はさみで切ったりもした。いじっているとおしっこが出そうな感覚になることもあった。また、毛が生えるのと前後して、夢精というものを知った。しかし自分にはその現象が起きなかった。
中1の5月のことである。いつものようにおちんちんをいじっていた。そしていつものようにおしっこが出そうな感覚になった。いつもはここで怖くなってやめるのであるが、この時はそのまま続けた。すると、先からおしっことは別のものが出てきた。あまり知識は無かったのであるが、これが夢精ではないかと勝手に思った。
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おちんちんの毛

小学校高学年になると、おちんちんの毛が生えたという話を聞くようになった。正直、自分には生えて欲しくないと思っていた。だが、小6の夏休み、入浴中に、陰茎の根元の辺りに毛が生えているのを発見した。ちょっとショックだったような気がする。
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小5になると

小5くらいになると、おちんちん全体が大きくなったような気がした。そして亀頭も露出していることが多くなり、触ってもくすぐったくはなくなった。
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2007年11月27日

なんだこれ!?もう見せられない!

picture6_fig001.gif恐る恐るおちんちんを見た。
「えっ!なんだこれ!」
「どうしよう!?もう見せられない!」
今まででこの時が一番びっくりしたと思う。
手術後のおちんちんは想像とは全く異なる形であった。
おちんちんの先を輪切りにしたような形で、上から見ると完全に円柱形であった。さらに先に直径1mmくらいの太さの針金のような糸がついていた。糸と言うより完全に針金であった。色ははっきりとは覚えていないがワインレッドのような色であった。上からは卵のようなものは見えなかったが、卵のようなものからおしっこが出ているようだった。おしっこをする時、痛いのではないかと心配はしていたが、全く痛みはなかった。おしっこはたくさん出た。おしっこをしている時間がすごく長く感じた。
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2007年03月11日

番外:現在のおちんちんの状態

小2の時に包茎手術を受けたおちんちんの現在状態は以下の通りである。

中学生の時はよく「大きい」(ズボンの上から見て)と言われたが、現在は標準よりもやや小さいかもしれない。ただ、おちんちんが成長するのは人よりも速かったかもしれない。(中学生の頃はそう思っていた。)
長さは通常5〜6cm程度、勃起時11.5cm、最小時3cm程度で、最小時は上から見ると亀頭が隠れてしまうが、前から見ると露出している。通常時は亀頭が半分程度だけ露出していて、毛よりもペニスが短いので皮と亀頭の間に毛が挟まり、おしっこの時は皮をむいて亀頭を完全に露出させてからでないと飛び散る(実験したことはないが)。
太さは勃起時の周囲が12.8cm程度
傷跡は少しずつ目立たなくはなっているがしっかり残っている。位置は勃起時は(上から見ると)丁度ペニスの中間点に有るが、小さくなるにつれて先端の方へ移動し、最小時には先端部となる。ツートンカラーとなっており、特に入浴時にははっきり分かる。皮膚の厚さは傷跡を境に根元側が厚く、先端側は薄い。また、傷跡部分は茶色くなっており、一部盛り上がっている。ただし通常時は毛に隠れて見えない。
皮を切り取ったためか、「余裕がない」とか「だぶつきがない」と言われている。
早期に皮を切り取ったせいか、持続力があると言われている。しかし、亀頭は早期に露出したにもかかわらず、「小さい」と言われる。またカリ高も4mm程度しかない。
子供の時に手術してもおちんちんが特に大きくなることはないが、持続力には影響があるのかもしれない。
posted by 手術体験者 at 15:10| Comment(0) | TrackBack(0) | おちんちんの状態 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月21日

手術前の状態

手術前のおちんちんは他の子とは違う部分がいくつかあったのですが、自覚症状があったのは、
1.おしっこの時におちんちんが膨らんだ。
2.おちんちん(の皮)を根元の方に引っ張っても、亀頭(当時は「卵のようなもの」と呼んでいた)が出てこなかった。

の2つでした。

自覚症状がなくて、母に言われていたのは、

3.おしっこの出が悪い。(人のと比べても自分では分からなかった)
4.勢いがよいせいか、トイレが汚れる。

実際子供の真性包茎は珍しくないようで、2.だけなら手術は必要ないようですが、1.3.4.だと手術の必要はあるようです。

人のとは違うことはよく分かっていたし、それでからかわれてもいたのですが、全く気にすることもなく、小2の10月頃までは病院に行くことなどは全く考えていませんでした。
ラベル:子供の包茎
posted by 手術体験者 at 18:22| Comment(0) | TrackBack(0) | おちんちんの状態 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月20日

子供の勃起

小学校低学年、いや入学前でもおちんちんが大きくなることがあることには気付いていました。大きくなるとは言っても平常時はせいぜい3cmくらいのおちんちんが4cmくらいになる程度でした。もちろん大きくなっても固くはなりませんでした(少しは固くなったのかもしれないが)。当時、なぜ大きくなることがあるのかを理解も、また考えもしませんでした。また、悪友達のおおきくなったおちんちんも見ていて、そういった情報交換もしていたので、自分だけではないと言うことも分かっていました。
posted by 手術体験者 at 19:21| Comment(0) | TrackBack(0) | おちんちんの状態 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月21日

おしっこの時は

見た目は普通のおちんちんでしたが、おしっこの時は他の子とは違っていました。
おちんちんの穴が小さかったため、おしっこの勢いが良かったはずです。「良かったはず」と書いたのは、両親ににそういわれただけで自覚症状がなかったからです。
それから、おちんちん(包皮)の先の穴が小さいので、おしっこが包皮の中にたまり、そのためおしっこが出始めるときにおちんちんが膨らみ初め、終わるちょっと前になると縮みました。このことが友達に指摘されたのは小学校に入ってからでしょうか。
しかし、この時はこれが異常だとは思わず、またこのことと「もがなきゃ駄目だ」と言われたことが関係あるとは思っていませんでした。というか、「もがなきゃ駄目」って言われたこと自体忘れていたかもしれません。

ラベル:子供の包茎
posted by 手術体験者 at 20:47| Comment(0) | TrackBack(0) | おちんちんの状態 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月20日

見た目は普通

健康診断で、もがれることになってしまったおちんちんですが、見た目は全く普通の子供のおちんちんでした。ただし「おしっこをしなければ」でしたけど。
ラベル:子供の包茎
posted by 手術体験者 at 23:05| Comment(0) | TrackBack(0) | おちんちんの状態 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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