2007年04月13日

手術終了

麻酔をかけられてもおちんちんをいじられている感触はあった。また、ずっと同じような痛みが続いていた。手術中に他の医師がカーテンの内側に入ってきた。すると執刀医が「手術中なんだ、忙しいんだ」と言った。
手術は15分くらいで終了しただろうか。終わったときに執刀医に「終わったよ」と言われ、母がカーテンの内側に入ってきたようだった。執刀医は母に「これでいいですか?」と尋ね、母は「はい」と小さな声で答えたようだった。母は包茎についての知識があまりなく、手術でこんなに形が変わるとは思わなかったようだ。
その後白い布とが取り払われたが、この時点でおちんちんを見ていないので、台は取り払われなかったと思う。それから、年配の看護婦が「○○(薬品の名前)20cc」と言って、その後霧吹きの容器に入ったその薬品がおちんちんに吹きかけられた。それから、おちんちんとその周りの血が拭き取られた。その後、執刀医が「お尻の周りも拭いてあげて」と言い、看護婦が足を持ち上げてお尻を拭いた。
posted by 手術体験者 at 20:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 包茎手術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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