2007年03月21日

手術時期の検討

3歳の時の健康診断で手術しなければならないと診断されたのであるが、母が近所のおばさんに話していた話を聞くと、健康診断のすぐ後に手術することも考えたようである。しかしあまりに小さすぎると病院で迷惑をかける、また大きくなると恥ずかしがるという理由で、最初は小1の時に手術を受けることにしていたようである。しかし諸般の事情(祖母の入院など)により、小2の春休みに手術を受けることになった。
これより前、特に男女とも性器を隠す習慣がない幼児期に手術を受けていたら、同級生達の前におちんちんをさらす機会も多くあったと思われ、だからといって1人だけ隠すわけにもいかなかっただろうから、100%いじめられていたと思う。(手術を受けなくてもおちんちんが膨らんでからかわれたが。)また、これより遅い時期、特に小学校高学年以降にに手術を受けるように言われたら、断固として拒否し、大学生くらいになってから、自分で病院に行っていたかもしれない。
posted by 手術体験者 at 10:43| Comment(0) | TrackBack(0) | 包茎手術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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