2007年03月11日

番外:現在のおちんちんの状態

小2の時に包茎手術を受けたおちんちんの現在状態は以下の通りである。

中学生の時はよく「大きい」(ズボンの上から見て)と言われたが、現在は標準よりもやや小さいかもしれない。ただ、おちんちんが成長するのは人よりも速かったかもしれない。(中学生の頃はそう思っていた。)
長さは通常5〜6cm程度、勃起時11.5cm、最小時3cm程度で、最小時は上から見ると亀頭が隠れてしまうが、前から見ると露出している。通常時は亀頭が半分程度だけ露出していて、毛よりもペニスが短いので皮と亀頭の間に毛が挟まり、おしっこの時は皮をむいて亀頭を完全に露出させてからでないと飛び散る(実験したことはないが)。
太さは勃起時の周囲が12.8cm程度
傷跡は少しずつ目立たなくはなっているがしっかり残っている。位置は勃起時は(上から見ると)丁度ペニスの中間点に有るが、小さくなるにつれて先端の方へ移動し、最小時には先端部となる。ツートンカラーとなっており、特に入浴時にははっきり分かる。皮膚の厚さは傷跡を境に根元側が厚く、先端側は薄い。また、傷跡部分は茶色くなっており、一部盛り上がっている。ただし通常時は毛に隠れて見えない。
皮を切り取ったためか、「余裕がない」とか「だぶつきがない」と言われている。
早期に皮を切り取ったせいか、持続力があると言われている。しかし、亀頭は早期に露出したにもかかわらず、「小さい」と言われる。またカリ高も4mm程度しかない。
子供の時に手術してもおちんちんが特に大きくなることはないが、持続力には影響があるのかもしれない。
posted by 手術体験者 at 15:10| Comment(0) | TrackBack(0) | おちんちんの状態 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。