2006年11月16日

停留睾丸

手術そして入院の宣告を受け暗い気持ちで診察室を出ると、そこにはもう1人おちんちんの手術を受けなければならない子供がいました。母とその子の母親の話をまとめると、おちんちんの玉は生まれてまもなくおちんちんの袋の中に降りてくるはずなのに、その子のおちんちんお袋の中には玉が無く、そのため診察を受けたら、玉がまだお腹のの中にあるので大手術をして、探さなければならないとのことでした。
その子とは直接話をすることはありませんでしたが(そんな余裕はありませんでした)、同じような境遇でなにか通じるものがありました。またその子のお姉さんがその子に「手術だよ〜」と言っていたのが、私にも恐怖心を与えました。
posted by 手術体験者 at 19:42| Comment(4) | TrackBack(0) | 手術前の恐怖 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
包茎手術は恐いですね!
Posted by ホーケー at 2007年02月14日 07:21
手術前は本当に怖かったですよ。
Posted by おぺ at 2007年02月18日 18:20
私、もうすぐ24歳なのですが包茎・包茎でないの区別はつくのですが・・・女ですので実感わきません。手術ってオチンチンの先とこの皮を切るんですよね。
でもなんで不必要なの生まれつきあるか不思議です。でもちゃんとお手入れできれば普段包茎でもいいと思います。
Posted by ユッコ at 2007年03月21日 23:48
ユッコさん ようこそいらしゃいました。

詳しくは知りませんが、皮は亀頭を守るためにあるんだと思います。
その皮が長すぎると包茎、そして先の穴が小さいと手術しなければならないということだと思います。
Posted by おぺ at 2007年03月22日 06:46
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