2006年11月01日

おちんちんの診察

尿検査の後も待たされたと思う。
しばらくして名前が呼ばれ、診察室に入った。そこには医師が一人、他に看護婦がいたかどうかは覚えていない。
まず、診察台に横になり、それからズボンとパンツを一緒に膝まで降ろされた。余談ではあるが、大人になって2回おちんちんの診察を受けたことがあるが、この時はズボンとパンツを降ろしてから横になるように言われた。
診察は3歳の時と同じように、おちんちんを根元の方に引っ張られたりなどだった。そして、おちんちんを方眼紙にスケッチしていた。この時なぜか「おちんちんが大きくなっていなくてよかった」と思った。大きくなることはこの時でもやはり恥ずかしいことだったんだろうか。しばらく無言で診察していた医師が口を開いた・・・。
posted by 手術体験者 at 20:03| Comment(0) | TrackBack(0) | おちんちんの検査 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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