2006年10月21日

手術前の状態

手術前のおちんちんは他の子とは違う部分がいくつかあったのですが、自覚症状があったのは、
1.おしっこの時におちんちんが膨らんだ。
2.おちんちん(の皮)を根元の方に引っ張っても、亀頭(当時は「卵のようなもの」と呼んでいた)が出てこなかった。

の2つでした。

自覚症状がなくて、母に言われていたのは、

3.おしっこの出が悪い。(人のと比べても自分では分からなかった)
4.勢いがよいせいか、トイレが汚れる。

実際子供の真性包茎は珍しくないようで、2.だけなら手術は必要ないようですが、1.3.4.だと手術の必要はあるようです。

人のとは違うことはよく分かっていたし、それでからかわれてもいたのですが、全く気にすることもなく、小2の10月頃までは病院に行くことなどは全く考えていませんでした。
ラベル:子供の包茎
posted by 手術体験者 at 18:22| Comment(0) | TrackBack(0) | おちんちんの状態 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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