2006年10月14日

ぼわーん、ぼわーん

picture1.gifおしっこの時におちんちんが膨らんだのは前に書いたとおりです。このことは全然気にもしていませんでした。
いつのことかははっきり覚えていないのですが、おそらく小2になってからだと思います。そのころ、人がおしっこをしているのを覗いたりとかはよくありました。覗かれても誰も気にしてなくて、隠したりする子はいなかったと思います。
ある日、学校のトイレでおしっこをしているのを覗かれて、「あっ!ちんちんが膨らんでる!」と誰かに気付かれてしまいました。膨らむのを見て、「ぼわーん」、そして縮むのも「ぼわーん」。それ以来、私がおしっこをすると、何人かがほぼ必ず覗くようになって、「ぼわーん、ぼわーん」とさけんでいました。また、膨らむ様子を両腕全体で表現して、「ぼわーん、ぼわーん」と言われたことも何度もあったと思います。しかし、この頃から人のとは違うことを自覚しましたが、全く気にはなりませんでした。
posted by 手術体験者 at 17:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 友達同士のこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。