2006年09月21日

おしっこの時は

見た目は普通のおちんちんでしたが、おしっこの時は他の子とは違っていました。
おちんちんの穴が小さかったため、おしっこの勢いが良かったはずです。「良かったはず」と書いたのは、両親ににそういわれただけで自覚症状がなかったからです。
それから、おちんちん(包皮)の先の穴が小さいので、おしっこが包皮の中にたまり、そのためおしっこが出始めるときにおちんちんが膨らみ初め、終わるちょっと前になると縮みました。このことが友達に指摘されたのは小学校に入ってからでしょうか。
しかし、この時はこれが異常だとは思わず、またこのことと「もがなきゃ駄目だ」と言われたことが関係あるとは思っていませんでした。というか、「もがなきゃ駄目」って言われたこと自体忘れていたかもしれません。

ラベル:子供の包茎
posted by 手術体験者 at 20:47| Comment(0) | TrackBack(0) | おちんちんの状態 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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