2008年09月23日

恐怖の新学期

春休み中はおしっこの度に消毒をしてもらっていた。

ついに新学期が始まり、同級生達に全く形が変わってしまったおちんちんをさらさなければならないかもしれない時が来た。手術前は、おちんちんが膨らむため、おもしろがって見に来る同級生がたくさんいた。そのため、どうやって見せずに済むかが最大の課題だった。幸い新学期が始まってからしばらくは午前中だけだったので、おしっこを我慢することができた。輪切りにされ先に針金みたいなものが巻き付けられたおちんちんを見られるわけにはいかなかった。
posted by 手術体験者 at 15:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 手術後の苦労 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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