2007年03月22日

手術台へ

スタッフは医師1人と看護婦が4人くらい、看護婦のうちの1人は割と年配で、後の3人は若かったと思う。看護婦に奥のベッド・手術台に案内された。
その手術台に横になると、カーテンが閉められ、すぐに下はすべて脱がされ、上は胸までまくり上げられた。これから何度もこの時の看護婦におちんちんを見せることになるが、もちろん羞恥心はなかった。
脱がされた後、顔の上に踏み台のようなものが置かれ、全身を白い布で覆われた。その後に布のおちんちんの部分だけが切り取られた。全身のうち、おちんちんだけが見られているのは、不思議な気がした。その後おちんちんを消毒されたと思うが、もしかしたら布をかけられる前だったかもしれない。包皮はむけなかったので、もちろん無理矢理むかれることはなかった。もちろん毛は生えていなかったので、剃られることもなかった。
ここまでは母が立ち会っていたが、医師に「外に行ってください」と言われ、手術も見たかったようだが、仕方なく出て行った。彼氏の包茎手術に立ち会った方がいるようだが、そのような例はまれなようだ。
「麻酔の注射だけちょっと痛いよ」いよいよ手術開始だ。
posted by 手術体験者 at 19:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 包茎手術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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